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ラピスブルー

DOAかすみ総合ファンブログ

かすみトピック【3】今年で20周年!スペシャル動画

かすみがアーケードゲームに登場したのは20年前の今頃。



20年の進化を振り返るスペシャルコンボビデオを作成しました。



凄まじい進化ですね。

また、かすみの誕生日に募集した20周年エピソードはこちらでご覧いただけます。

みなさんはどの時代のかすみが好きですか?

拍手[1回]

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コメント

1. 無題

まぁ、FFにしても『7』が発表されたときはそのグラフィックの精密さに衝撃が走ったことを考えると、DOAも過去作のグラフィックが納得出来ないレベルではあっても、それでも新作が発表されるごとにファンは歓喜と驚愕を繰り返してきたのだろうなと想像出来ます。
ファミコン時代からゲームをやっている身からすると、どれだけ程度の低いグラフィックでも大した問題ではないんですよ。
……ないんですが、しかしながら『DOA5』シリーズはもはや次元が違うとしか言いようがないんで、大した問題ではないとも言いきれなくなってくるのが恐ろしいところです。

しかし、かすみの前垂れはもうちょっと下に下げてもいいんじゃないかなぁ、と。

Re:無題

グラフィックスの進化を売りにしてきたゲームだけに、2〜4のキープコンセプト路線にはヤキモキしてましたね。
それまでのコンセプトを捨てて大きく進化した5は本当にビックリしました。

ゲームの中身的には今でも初代が結構好きですw

2. 無題

2000年の初頭でDOA2のグラって、革新的だったと思いますが、それ故に一定以上完成されちゃっていたのか、モデリングの劇的な進化(主に顔)ってDOA4まで基本同じで後一歩踏み出せずって感じでしたね(´・ω・`)
✴︎体型とかDOAXで進歩してましたが…


その後チーニンはDOA5の前にニンジャガで色々リアル路線を模索していたように思えます。

ニンジャガΣ2のあやねや紅葉が発表された時に「このモデリングでDOAやりたいなぁ」と思っていたので、ほぼその路線でDOA5が出た時は嬉しかったです^_^


話それましたが、かすみの好きなエピソードはDOA2のあやねとアインに会う所です。

前者は「あなたに私は倒せない」の決め台詞がカッコいいのと、後者は「だって兄さんじゃあ…」の時の表情が儚げで印象的でした。

Re:無題

グラに関しては良くも悪くもDOA2での路線が長く続いていただけに、5での変化は予想外でした。
おっしゃる通り、別のタイトルではリアル系のモデリングもあったので、うまく融合できたのかもしれませんね。

DOA2のストーリーモードは数え切れないほどやったので、カットシーンのセリフはどれも印象に残っています。
雪原のかすみとあやねの掛け合いは今でも好きですね^^

3. 無題

まったく凄いものです。
20年に渡るコンピュータの進歩がこういう平和的な利用法に用いられる日本国に感謝ですね。

Re:無題

美しく進化、しかもそれがかすみちゃんと来れば争う気持ちも無くなりますね。
この先どこまで進化するのでしょうか。

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