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かすみトピック【26】お尻も揺れる!かすみレポート2

前回はこれまでアピールされて来た「激闘」ポイントを中心にレポートしましたが、今回は東京ゲームショウ(TGS)向けに準備されて来たと思われるDOAらしい部分を紹介します。

まずは新システムとして初期から紹介されているサイドアタックを繰り出すかすみ。



大迫力のパンチラ(チラ?)!



DOA6発表当時に瑠璃光が封印されていた理由がなんとなくわかりますね。
サイドアタック自体の使い勝手が良いため、目にする機会は多くなりそうです。

かすみとレイファンが対戦するとこんな感じ。



いつも通りです。



おそらく搭載されるであろうe-Sportsモードではこのあたりのコスチュームは使用制限されるのではないでしょうか。

そしてようやく実装された揺れ。
揺れるのは胸だけではありません。



なんとお尻も揺れてる。
乳揺れはコスチュームの質感までも反映されたリアルさで、重量感のある動きはDOA5以上に目立ちます。



どちらの揺れも楽しめるという意味でも、瑠璃光・白妙・宵蒔絵はDOAを代表するコスチュームと言って良いでしょう。

しかし、TGS版では残念なお知らせが一つ。



瑠璃光は破れないため激闘感も激減です。
ただ、添い寝ポスターは紐がほどけていることから、製品版までに着衣乱れ程度は実装される可能性はあるので、期待して待ちつつ、どんどんTeam NINJAに声を届けましょう。



さらに、特にフォト勢にとっては歓喜のネタ、服や髪が体を貫通しにくくなっています。



動きものの挙動、特に衝突時の避け方が以前よりリアルになっているのがわかります。



髪の毛は腕に衝突しても貫通せず形を変えています。



白妙の前垂れは太ももを避けるように右奥へ、瑠璃光の後ろ垂れは右脚に張り付くように貫通を避けているのがわかります。

ただ、まだまだ完成度は高くないようで、TGS版では頻繁にかすみのお尻が丸見えになっていました。



他にも、かすみの肌が浅黒い、肌がテカテカしている、コスチュームの濡れ透け表現が無い/弱いなど、まだまだ改善の余地はたくさん残されていますが、総じて過去最高のグラフィックスを実現しようという意気込みが十分に感じられる体験版となっていました。

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