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ラピスブルー

DOAかすみ総合ファンブログ

DOA Dimensions 早矢仕氏インタビュー

DOA Dimensionsについて早矢仕氏のインタビュー記事。

展示、イベント、セガとコーエーテクモ開発者インタビューをお届け!(GAME Watch)
【Nintendo World 2011】『DEAD OR ALIVE Dimensions』早矢仕洋介プロデューサーインタビュー(インサイド)

・タッチパネル、立体視以外のデバイスも使いたい
・登場キャラは25人?
・クロニクルモードは全キャラ共通のチュートリアルで個別のストーリーではない
・ネット対戦可能
・立体視では30FPS、オフにすると60FPS
・グラフィックはまだ改善中
・コスチュームは期待に応えるくらい用意する
・コスチュームの追加配信も検討している
・バランス調整は全キャラ実施

ファン向けのアイテムとしてだけでなく、
格闘ゲームとしての作り込みもまじめにやっているようで一安心。
しっかり期待に応えて欲しいものです。


 #2011/1/11追加

戦国無双 Chronicle」の鯉沼久史氏と「DEAD OR ALIVE Dimensions」早矢仕洋介氏へのショートインタビューを掲載。3DS初挑戦の開発秘話や新情報も明らかに?(4Gamer.net)

・立体視で飛び足す演出はキャラクター選択やストーリーのみ。対戦中は奥行き演出がメイン。
・画像はトレーラーで見るより実記で見るほうがきれい。
・過去の全プレイアブルキャラクター+ファンの期待に応える新プレイアブルキャラ追加
・2D/3Dはいつでも切り替えられる
・ゲームはほぼできているがマスターアップまで調整する
・モーションセンサーやジャイロは「遊び」で使っている
・従来のファンが満足する小ネタも入っている


モーションセンサーで「遊び」というと、
Σ2のあれしか思い浮かばない・・・。

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