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ラピスブルー

DOAかすみ総合ファンブログ

DOA5 ティナ 基本&キャラ対策

今回は投げも打撃も強力なティナです。

# 2013/3/10追記
Ver.1.03Aに対応しました。





近距離

使い勝手の良い技がそろっている距離。

[PPKP]
11Fの立ちPからの連携。どこで止めても隙が少ない。
 
[6PPK]
13Fの肘。1発目2発目ともにカウンターヒットでクリティカル誘発。非常に大きくディレイをかけられる。最後のKヒット時は空中投げ(T)が安定。
 
[6PP6K]
6PPをガードされたあとの選択肢。最後のKがヒットすると大きなクリティカル、ガードされても隙が少ない。
 
[6PP2P]
6PPをガードされたあとの別の選択肢。しゃがみステータスなので上段での割り込みに合わせるとカウンターでクリティカルがとれる。
 
[4K]
14Fのジャンプステータス中段。背向けになる。

[背向け7K]
発生が11Fと早い中段K。
 
[KK]
14Fの上段K連携。2発目ヒット時は6H+K > 2Tが確定。

[1P]
しゃがみステータス技。ノーマルヒット時は3〜4F不利になるので相手の上段を読んで出す。
 
投げ
 
[6T]
確定反撃にも役立つ主力の6F投げ。
 
[41236T]
ダメージの大きい11F投げ。2_64Tが難しい場合の代わりに。
 
[44T]
背後を取っ手11F有利になる8F投げ。
 
中距離

ガードされても隙が少ない技で一気に間合いを詰められる技が多数。

[1K]
リーチの長い下段K。
 
[3KK]
1発目はガードされても確定反撃無し。割り込んでくる相手に2発目をディレイヒットさせてクリティカルを取る。
 
[66K]
リーチの長い中段K。大きなクリティカルが取れる。
 
[6H+K]
ガードされても隙の少ない浴びせ蹴り。ヒット時は受け身不能で2Tが確定。
 
[4P+K]
ガードされても5分。起き上がりに重ねても良い。
 
[66P+K]
リーチが長く確定反撃がない中段。
 
[66T]
16FのOH。起き攻めの要。
 
連携

投げ、OH、打撃をうまく組み合わせた連携が重要。

[44T > 66T or 66P]
背後を取ったあとの2択。
 
[6H+K > 8P > 66T or 6P]
受け身不能、強制起こしからの2択。66Tの代わりに46Tや投げも可。
 
立ち回り

中距離から6H+Kなどガードされても隙の少ない技で近づき、近距離戦に持ち込む。
近づいたら相手の技をガードで受けて、反撃として隙が少なく中段の6P〜派生を中心にディレイをかけつつクリティカルを取る。
ディレイの中段派生やクリティカルからの大ダメージコンボを警戒させて立ちホールドを誘い、ハイカウンター投げを狙う。
6Tでの確定反撃が強力。
攻める場合は強制起こしからの中段打撃とOHの二択など、丁寧な立ち回りが重要。
 
対策

まずは中距離で丁寧に対応し、接近されないよう警戒。
近距離で攻撃をガードされたら無理に攻め続けず、クリティカルを取られないようにいったんガードで受けて仕切り直し。
クリティカルを取られたらホールドは控えめに回復ガード、または回復暴れ。
1Pをノーマルヒットで食らったら反撃のチャンス。

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