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ラピスブルー

DOAかすみ総合ファンブログ

DOA Dimensions 各国のレーティング内容

DOADの発売に合わせて、各国のレーティング内容が公開されてます。
以下、ネタバレを含むのでご注意ください。


日本(CERO)
レーティング:C(15歳以上対象)
コンテンツアイコンについては、まだ未公開のようです。


ヨーロッパ(PEGI)
レーティング:16(16歳以上対象)
Violence, Online Game
(暴力表現を含む、オンラインプレイ対応)


北米(ESRB)
レーティング:Teen(13歳以上対象)
Blood, Mild Language, Partial Nudity, Suggestive Themes, Use of Alcohol, Violence
(流血、軽いスラング、軽度な裸体、示唆的なテーマ、アルコール、暴力)

ESRBはさらに詳細なレーティング内容についての記載があります。
http://www.esrb.org/ratings/synopsis.jsp?Certificate=30734

内容抜粋:
  • 対戦格闘ゲーム
  • パンチ、キックに加え飛び道具(魔法、武器を投げる、銃)を使うキャラクターもいる
  • カットシーンでは以下の暴力表現を含む:剣で腹部を刺す、刀で切りつけ血しぶきが上がる、女性格闘家が頭部を打たれる(注:DOA4エンディングのアンネ?)
  • 短時間女性格闘家の下着にフォーカスするカメラアングルが使用される
  • 対戦中キャラクターの胸が揺れることがある
  • ピクチャギャラリーでも露出の多いコスチュームの女性キャラクターが見られる
  • 緑色の女性格闘家のクローン(注:Alpha152)は短時間トップレスとなる
  • ヒョウタンから酒を飲んで酔っぱらう格闘家がいる(注:ブラッド)
  • スラングが使われている
パンチラと乳揺れはESRBお墨付きのようです。

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