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ラピスブルー

DOAかすみ総合ファンブログ

DEAD OR ALIVE Dimensions 先行体験会@コーエーテクモ その2

DOADの先行体験会、
フリープレイ後は無線機能をONにして各種オンラインモードをチェック。

ローカルプレイ
近くにある3DS同士をつないで対戦、
または協力してタッグチャレンジができます。

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ローカルプレイを開くと待ち受け状態(ホスト側)のプレイヤーが一覧されますが、
この時点では対戦なのかタッグチャレンジなのかは不明。
マッチングが成立した時点でホスト側がどちらかを選ぶ形式でした。
対戦の場合のラウンド数などもマッチング成立後に選択。
目の前に相手がいることを想定しているようです。
表示されるアイコンは使用率が最も高いキャラクターになってます。

体験会では早矢仕さんをはじめTeam NINJAの方々とも対戦することができました。
お相手いただきありがとうございました!

会場内に多数の3DSがあり同時に通信をしていた影響か、
時々ラグや処理落ちが生じるシーンもあったけど
基本的にはオフラインと変わらず快適に遊べました。
ゲームスピードが落ちていることもラグを感じにくい一因かも。

ストリートファイト
すれちがい通信をつかって交換されたゴーストデータと対戦するモードで、
最大8人までストックされます。
オンライン対戦でのランクが上がるに従って、ゴーストも強くなってくそうです。
ゴーストに勝利することでもフィギュアが手に入ります。

インターネットプレイ
今回は試せなかったけど、インターネットを通じて離れた相手とも対戦できます。
マッチングの条件としてデジタルインストの有無は設定できず、
これは、デジタルインストで出した技はすべて最速で出し切られるため、
使わないほうが強いから、という理由だそうです。


フリープレイ後は参加者全員での対戦会が行われました。

blog_20110507-15.JPG

スペシャルゲストとしてあの餅Aさんも参加!
DOAプレーヤーとしてひそかに闘志を燃やしていたところ
トーナメント二回戦で対戦することになり、なんと勝利!
そしてそのままの勢いで優勝しちゃいました☆

その後もしばらく餅Aさんと対戦させていただいたのですが、
いつもはスティックでプレイされているそうで、
やはり急にパッドで、となるとかなり動かしづらかったようです。
自分にとってはかなりラッキーな条件でした。

それにしてもホールドのタイミングや起き攻めの連携など、
さすがです・・・。
発売後また機会があればお相手お願いします。

Q&Aで明らかになった点はその3へつづく。

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